使いたいメディアを探す
作業中のワークスペースでアセットを開きます。表示の切り替えやコレクションから、生成結果とアップロードしたファイルを探します。似たサムネイルが並ぶ場合は、ファイルを開いて確認してください。
参考資料として使えるメディアは、操作とモデルによって異なります。アセットにあるファイルでも、すべての生成に入力できるとは限りません。

編集画面で配置する
ライブラリを開く
編集中のプロジェクトで、使いたい画像、動画、音声を探します。
配置先を選ぶ
映像なら追加するのかカットの素材を差し替えるのかを確認します。音声なら目的のトラックを確認します。
メディアを配置する
ドラッグや選択操作で配置し、意図した位置に表示されたことを確認します。
編集箇所を再生する
タイミング、画角、音声を確認します。アセット一覧にあることと、タイムラインで使われていることは別です。

削除する前に用途を確認する
コレクションから外す操作、生成履歴の削除、アセットをゴミ箱に移す操作は同じではありません。表示されている操作名を確認してください。
編集や編集用の書き出しに必要な元ファイルは残しておきます。ゴミ箱を空にする前に中身を確認し、後から必ず復元できるとは考えないでください。