作るものに合った画面を開く
シナリオからプロジェクトを作るのではなく、素材を一つ作りたい場合は、画像、動画、音声の生成画面を使います。手元の入力に合う操作とモデルを選んでください。
生成前に、個人とチームのどちらのワークスペースを使っているか確認します。利用できるモデル、クレジット、権限が異なる場合があります。

操作に合った入力を用意する
画像では、参考画像からの生成か、指定した範囲の修正かを確認します。動画では、一般の参考資料と最初・最後のフレームを区別します。選んだモデルが対応する入力を使ってください。
音声では目的の操作を選び、文章や参考音源を入力します。言語、長さ、利用条件の案内を確認してから送信します。モデルを変えると、必要な設定も変わる場合があります。


残す結果と使う場所を選ぶ
見積もりを確認する
生成数と設定を確認してから承認します。
結果を確認する
画像は拡大し、動画や音声は最後まで再生します。サムネイルだけで選ばないようにしましょう。
使う素材を整理する
コレクション、ダウンロード、履歴の操作を使い、残したい結果を整理します。
編集に取り込む
アセットや編集画面のライブラリからメディアを選び、目的のカットやトラックに配置します。